十訓抄『大江山』現代語訳

親にとってな。

十訓抄『大江山』品詞分解のみ

姿もわからん相手やから、嗅覚で相手をかぎ分けるレベルや。

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十訓抄『大江山』品詞分解のみ

不便は不憫に同じ。 遊廓通いを覚えたばかりで、家に居着かなくなってしまったのでしょう。 何につけ「のまんとぞ思ふ」意志だけは強固な酒飲み。

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「大江山の歌」に、ついてです①「袖をひかへて」の意味としてあてはまるもの...

お母さんが、かたわらにずっとついてるんやけど、我が子があまりにつらそうで、泣いてしまうんや。

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大江山の口語訳をお願いします。和泉式部、保昌が妻(め)にて丹後に下りける...

過去の助動詞「けり」終止形 この記事を読んだ人は下の記事も読んでいます お役に立てましたらランキングをクリックしていただけると大変うれしいです。

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「小式部内侍が大江山の歌の事」「大江山の歌」テスト問題

「黒=原文」・ 「赤=解説」・ 「青=現代語訳」 原文・現代語訳のみはこちら 問題はこちら 和泉式部、保昌が妻にて、丹後に下り けるほどに、京に歌合 あり けるに、 和泉式部=歌の名人、小式部内侍の母 ける=過去の助動詞「けり」の連体形、接続は連用形 あり=ラ行四段動詞「あり」の連用形 和泉式部が、保昌の妻として、丹後へ下った時に、都で歌合があったところ、 小式部内侍、歌詠みに とら れて、歌を詠み けるに、定頼中納言 たはぶれて、 小式部内侍=母である和泉式部ほどではないが、すぐれた歌を作る歌人であった。

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